株式会社 丸鋲
■本社
720-0092
福山市山手町5丁目29番3号
Tel(084)952-2222(代)
Fax(084)952-2225
■福山鞆工場
720-0202
福山市鞆町後地26-59
Tel(084)983-5555
Fax(084)983-5556
■鹿児島支店
890-0033
鹿児島市西別府町3116-142
Tel(099)282-4621(代)
Fax(099)282-4681
■福岡支店
819-0032
福岡市西区戸切3丁目200-1
Tel(092)811-5504(代)
Fax(092)811-5512
■広島支店
739-1521
広島市安佐北区白木町
三田4029-1
Tel(082)810-6255
Fax(082)810-6610
■本社
720-0092
福山市山手町5丁目29番3号
Tel(084)952-2222(代)
Fax(084)952-2225
■福山鞆工場
720-0202
福山市鞆町後地26-59
Tel(084)983-5555
Fax(084)983-5556
■鹿児島支店
890-0033
鹿児島市西別府町3116-142
Tel(099)282-4621(代)
Fax(099)282-4681
■福岡支店
819-0032
福岡市西区戸切3丁目200-1
Tel(092)811-5504(代)
Fax(092)811-5512
■広島支店
739-1521
広島市安佐北区白木町
三田4029-1
Tel(082)810-6255
Fax(082)810-6610
構造用ドリフトピン
「大断面集成材」を使用した「大規模木造建築」においては、その接合方式として、「ボルト接合」と並んで「ドリフトピン接合」が一般的に採用されています。ドリフトピン接合はボルト接合と異なり「初期ガタ」(ボルト本体と通し穴の差)による耐久性低下が少なく、剛性の高い接合が可能となります。 また、座彫り等の必要が無いため断面欠損をおこす可能性も低く、接合部を外部に露出させない工法も可能なことから、意匠の点においても有利であると言われてます。近年では一般木造建築等の仕口部分において、各社がオリジナル工法を提唱しているようですが、その接合に、「ドリフトピン」が使用されている例も多くみられます。 当社ではこのような「構造用ドリフトピン」について随時製作納入を行っております。
構造用ドリフトピンのお問い合わせは、
丸鋲(鹿児島支店 枦山まで) TEL 099-282-4621 FAX 099-282-4681
www.geocities.jp/marubyo_shuseizai/
構造用ドリフトピンのお問い合わせは、
丸鋲(鹿児島支店 枦山まで) TEL 099-282-4621 FAX 099-282-4681
www.geocities.jp/marubyo_shuseizai/



